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デムーロ騎手に弄ばれる元リーディング内田騎手。サトノキングダムの11連敗に一役買う糞騎乗!!!


糞騎乗というものは競馬ファンの中ではすっかりとお馴染みになってしまい、馬鹿騎手の糞騎乗で馬券が外れても、それは騎手の実力不足や知能不足が原因なのではなく、それを見越して予想できなかった馬券購入者が悪いという、おかしな風潮があるように思います。

結果として、インターネット上では毎週のように、「●●騎手を買ったお前が悪い」という非難のみならず、「●●騎手なんかを買った自分が悪かった」という諦観にも似た自虐が巻き起こっているわけです。

悲しいことです。

本来ならば、ぼんくらな騎手が淘汰され、糞騎乗がこの世から滅亡することが望ましいことには間違いないのですが、いかんせん今の競馬界は大した競争もなく、新陳代謝が起こる仕組みもないのですから、当分の間は、下手な騎手は買わないという自衛策をとりながら、糞騎乗を非難して、騎手や競馬界の皆様の奮起を促すしかないようです。

というわけで、本日は内田博騎手をやり玉にあげたいと思います。

対象は4/22(日)の東京7R500万下ですね。

動画を見ていただければ、内田騎手鞍上のサトノキングダムが、デムーロ騎手鞍上のハギノアレスに奇麗に閉じ込められる姿をご確認いただけるかと存じます。


サトノキングダム内田1


サトノキングダム内田2


サトノキングダム内田3


サトノキングダム内田4


内田騎手と言えば過去にリーディングを取ったこともある日本を代表する騎手。その騎手がデムーロさんにちんちんにやられる姿は、日本人騎手のレベルの低さを端的に表していると言え、怒りや憎しみを通り越し、哀しさしか感じさせません。

まあ内田さんももう47歳ということで、普通に考えたらアスリートとしてやっていける年齢ではないのでしょう。(イチロー選手でさえ、引退が囁かれるわけですが、彼はまだ44歳だったりします。)

そういった意味では、47歳で、ひどい騎乗を頻発しても、続けてやっていけるのが日本競馬界ということで、やっぱりヌルい世界だなと思うわけです。

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「糞騎乗は夢劇場」が合言葉です。
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