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【10月第5週の糞騎乗】エイシンヒカリだけではない。武豊騎手が土曜日の新馬戦でも素質馬ベストダンスを飛ばす無双っぷり!!!


皆様、今週の天皇賞・秋はいかがだったでしょうか?


外国人騎手さんを買うだけの簡単なお仕事でしたので、的中された方も多かったのではないでしょうか?


外国人騎手偏重主義の私は当然の的中となりました。日本人騎手の皆さま、本当にありがとうございます。
天皇賞の展望記事はこちら


外国人騎手>>>>>日本人騎手は自明であります。


ちなみにルージュバック戸崎騎手が糞騎乗だったと話題のようですが、デムーロさんにうまく蓋をされる場面などは、どちらが昇りゆき、どちらが沈みゆくかの象徴のようにも思われ、思わず涙が零れるところでした。


本当のところはルージュバック戸崎さんよりも、エイシンヒカリ武さんのほうが糞騎乗だったと思うのですが、いかがでしょうか?


瞬発力勝負で優位に立てるわけでもないのに、ゆったりとした逃げを打つことにどういう意図があったのかお聞かせ願いたいものです。(まあ馬が進んでいかなかったようにも見えますが……)


で、今週の糞騎乗ですが、その武豊騎手が騎乗した土曜日東京5R新馬戦のベストダンスに差し上げます。


4枠5番のオレンジ帽子


広い東京コースにおいて、一体どれだけ詰まれば気が済むんだろうと思うほどに詰まっておりました。


ベストダンスさんに新馬の時点で、世の中の不条理を教え込むあたり、さすが武さんであります。


ベストダンスさんには理不尽な騎乗をしない上手な騎手の方があてがわれることを心よりお祈り申し上げます。





では、それ以外の糞騎乗も紹介します。
(抜け漏れご容赦ください。Twitterもしくはコメントでご指摘いただけると幸いです。)


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◆土曜日
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東京8R ワンショットキラー(大野)
追い出しを待った結果、前の馬をかわせず、後ろの馬に差されるという体たらく。ぎりぎりの戦いで計ったかのように競り負ける大野さんらしさが全開でございます。
7枠10番のオレンジ帽子


東京9R ダノンシーザー(デムーロ)
恒例の、いつも通りの、よく見た風景の、通常運転の、伝統芸の、様式美の「出遅れ」でございます。
6枠9番の緑帽子


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◆日曜日
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京都6R メイショウソウビ(武幸四郎)
ここ最近めっきり存在感のない幸四郎さんですが、相変わらずお下手なようです。スタート、道中、4コーナー、最後の直線とすべてが下手でした。
2枠2番の黒帽子


京都11R ベルーフ(藤岡康)
誰か馬鹿の康太さんに「位置取り」という概念を教えてあげてはいかがでしょうか?それにしましてもメインで康太さんを1番人気に祭り上げる競馬ファンの皆様の悪趣味っぷりには脱帽でございます。これは一種の苛めではないでしょうか?ここまで来ましたら、どこまで飛ばし続けるのか見てみたい気も致します。
6枠8番のオレンジ帽子





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【10月第3週の糞騎乗】糞騎乗メーカー柴山騎手の本領発揮!!タイセイプレシャスなど被害馬が続出(涙)


大変遅くなってしまい申し訳ありませんでした。


秋華賞における福永祐一大先生の神騎乗をリアルタイムでお届けできず痛恨の極みでございます。


展望においては、「無難に外を回して、当たり障りのない競馬をし、煮え切らない結果になるのではという予感がする」と書いたのですが、半分当たり、半分外れました。


まああれだけ強い勝ち方をされると、無難に外を回すことが正解だったわけでして、素直に脱帽でございます。位置取りも素晴らしかったです。


では、本題に戻りまして、今週のワースト糞騎乗は10/16(日)東京7Rにおいて、タイセイプレシャスに騎乗した柴山騎手に差し上げます。


道中からして立派な騎乗でしたが、4角での進路取りには、さすがの私も目を疑いました。

※4枠6番の青帽子

「これが柴山、なんだよなあー」

「安定の柴山品質ですね。」

「安定の柴山スタイル。出遅れからの大外出しで届かない。」

「ねっ言ったでしょw直線で右に左にうろうろ、なにしてんのよ。俺はこの夏柴山に大分痛い目に合ったので見して正解でした。乗り代わりで買います」

「こんなのに馬が集まってしまう現行のエージェント制度を何とかしないと。道中の捌き、4角とこれ以上ないぐらいすべて最悪。道中で無駄に引いて被せられなきゃ絶対2着はあったからね」

「騎手の人柄が良くて馬が回ってきてしまうんでしょうね。」


罵倒の声もあるにはあるのですが、それと共に、人生の悟りを開いたかのよう諦観溢れるコメントや、柴山さん個人の話に留まらずエージェント制という競馬界全体にまで視野を拡げた批判が届くあたり、柴山さんの偉大さが窺われます。


さすがは知る人ぞ知る「糞騎乗メーカー」です。


実は柴山さん日曜日はタイセイプレシャス以外にも東京6Rラーリオ、10Rティーポイズン、11Rライズトゥフェイムでも中々に魅せてくれていますので、興味がある方はご確認ください。






では、それ以外の糞騎乗も紹介します。
(抜け漏れご容赦ください。Twitterもしくはコメントでご指摘いただけると幸いです。)


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◆土曜日
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東京11R ノガロ(藤岡康)

2週連続でご登場いただき感謝感激です。先週と同様の過ちを犯し、「馬鹿は学ばない」という格言を地で行くあたり、もう言葉もありません。まあ藤岡康太さんの騎乗馬を2週に渡ってメインの1番人気にする競馬ファンこそ「馬鹿は学ばない」を体現しているといえなくもないのですが……
※3枠3番の赤帽子


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◆日曜日
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東京5R スズカハイルーラー(菊沢)

無能に無策がかけあわされるとこうなるのも致し方ありません。新人だからといって糞騎乗が許されないのは当然のことです。
※1枠1番の白帽子






【10月第2週の糞騎乗】1番人気ピンストライプを華麗にぶっ飛ばす藤岡康太騎手の馬鹿騎乗!!


今週のワースト糞騎乗は10/8(土)京都10R 久多特別(1000万下)において、ピンストライプに騎乗した藤岡康太騎手に差し上げます。

お父さんの藤岡健一調教師といい、最近お騒がせな一家でございます。
※藤岡健一調教師はビッグアーサーを管理しているヘボで有名な調教師様です。

※1枠1番の白帽子


「開幕週、内枠で抑えて直線外回すか?」

「なんで前いかねえんだ…」

「逃げ馬が33.5の上りで逃げ切り勝ちなのに控えて、道中かかるレースをする意味が分からないw」

「1枠、高速馬場、なぜこの競馬。」

「高速馬場、1枠ってだけであの競馬はない。素人でもわかるやろ」

「控える意味が分からん」

「なんで先行しない、、?理解不能。」

「なんで前残り超高速馬場で控えるのか」


すべての競馬ファンの頭に「?」を浮かばせる見事な糞騎乗でした。

コネがありながら、大した結果を残せないのも、納得の下手糞ぶりでございます。

まあ藤岡さんは「下手」というより「馬鹿」と形容したほうが適切でしょうか。

この顔を見ても、知能がないことは一目瞭然でございますので、思考などと言うものを求める我々のほうに問題があるのかもしれません。

藤岡康太

ただ藤岡康太さんも糞騎乗を認めておりますので、これくらいにしておきます。

「スタートして一歩目が遅れたことでじっくり行くことに切り換えたのですが、それが失敗でした。人気に推して頂いたのに応えることができず残念です」

糞騎乗だと理解できるくらいの知能は持ち合わせているようで、一安心でございます。




では、それ以外の糞騎乗も紹介します。
(抜け漏れご容赦ください。Twitterもしくはコメントでご指摘いただけると幸いです。)

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◆土曜日
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東京10R ヴェラヴァルスター(ルメール)

「開いていれば突き抜けていたと思います」とはルメールさんのコメントですが、そんなことは言われなくても、見ていた者はみんな思っています。だからスムーズに競馬してほしかったわけでして、そこの所どうなのよと小一時間ほど禿頭をペチペチしたいところでございます。
※6枠6番の緑帽子


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◆日曜日
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東京9R ビップライブリー(小牧)

馬と喧嘩するために東京にお越しになるとはご苦労様です。だからあなたはうん小牧なのですよ。
※2枠2番の黒帽子




今週はインパクトに欠けますが、まあ先週の福永さんが凄かったということでご容赦ください。



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