スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


【12月第3週の糞騎乗】ベテランジョッキー柴田善臣先生がターコイズSで糞騎乗。アットザシーサイドさんに責任を擦り付ける糞コメントのおまけつき!!!


朝日杯FSは悶絶しました。


展望記事を抜粋いたしますと、


-----------
過去のレースを見て、強いと思えたのはサトノアレスとモンドキャンノの2頭なわけですが、なぜか鞍上が四位さんにバルザロールさんと大幅に劣化しております。騎手が最重要と考えている予想ブログでこれらの馬を本命にするわけにもいきません。
-----------


ええ。強いと思った2頭で決まっております。さもありなんといった結果でございますね。単勝も馬連も思った以上にオッズがついており、後悔先に立たずを体現するような形になってしまいました。


というわけで、嫌な過去は忘れ、さっそく糞騎乗のコーナーへと参りたいと思います。今週のワースト糞騎乗ですが、土曜日中山11RターコイズSでアットザシーサイドに騎乗した柴田善臣騎手に差し上げます。

※6枠11番の緑帽子


「もっと自分からハミを取る馬かというイメージを持っていましたが、3コーナー辺りから手応えが怪しくなってそのままでした。初めて乗ったので比較が出来ませんし、ちょっと分かりません」とは柴田善臣さんのコメントですが、あの上がりを見せておいて、馬のせいにするこのコメントはないのではないでしょうか?


2着馬のレッツゴードンキと比較しても、進路取りが良かったとは言えないように思います。


アンカツさんにまで否定されているあたり、やはり糞騎乗だったのではないでしょうか?

アットザシーサイド


糞騎乗を馬のせいにするようなベテランがいるから後進も糞なのですよと恨み辛みを言いたくなる今日この頃でございます。





では、それ以外の糞騎乗も紹介します。
(抜け漏れご容赦ください。Twitterもしくはコメントでご指摘いただけると幸いです。)


------------
◆日曜日
------------

中京10R シャンデリアハウス(秋山)
あいかわらずやる気の見えない騎乗ぶりでございます。スタート良かったのに、何故に位置取りを下げたのか理解に苦しみます。




スポンサーサイト


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。